伊藤仁士(栃木小6監禁)の顔画像は?実家が金持ち!出会いは荒野行動?

大阪小学6年生の女児が行方不明だった事件。

犯人の伊藤仁士容疑者が逮捕され、無事保護されましたが、新たな事件も発覚!

なんと他にも少女が監禁されていたというのです。

どうもこれ、かなり闇が深そう。

しかもマスコミが自宅に取材に行っている画像からすると、実家(自宅)がかなり大きな家なんです。

実家暮らしで監禁というと、過去にも悲惨な事件がありましたけど。

余罪があるようなので、まだ安心できませんね。

35歳男性と小学生が知り合ったというのは、荒野行動というネットゲームらしいです。

伊藤仁士容疑者の顔画像経歴なども調べてみます。

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伊藤仁士容疑者とは?

現時点では35歳の男性、職業不詳(無職?)との情報のみです。

栃木県小山市にある自宅で、少女2人を監禁していたとのこと。

そのうち1人が先日から捜索願いが出されていた、大阪府の赤坂さん。

赤坂さんは逃げ出して警察に駆け込んだそうです。

さらにもう1人10代の少女が監禁されていたこともわかっています。

こちらが自宅らしいです。

栃木県の中心地から離れているので、これくらいの大きさの家は普通かもしれないですけど。

中流家庭の家ですよね。

家族も一緒に住んでいるはずなのに、よその娘さんが2人もいることを通報しないってのもどうなんでしょう?

こういうパターンって親も問題ある人だったりします。

伊藤容疑者の親も責任ありますよね。

35歳の息子がしたことですけど・・・

顔画像は真正面ではないですが、これのようですね。

鼻高いし、結構イケメンかもしれない・・・^^;

学生時代は剣道に打ち込んでいたそうですが、仕事を辞めてからは引きこもって親に怒鳴り散らすようになったといいます。

なにか大きな挫折があったんでしょうかね。

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知り合ったのは荒野行動?

SNSで知り合ったとの情報もありましたが、どうやら「荒野行動」というゲームを通じて知り合ったようですね。

荒野行動はスマホで基本的に無料でできるゲーム。

『荒野行動』は、中国企業のNetEase Gamesが開発、運営するTPSバトルロイヤルゲームで、約100人のプレイヤーが無人島に降り立ち、最後の1人になるまで戦闘を繰り広げる。

赤坂さんはスマホを持っていましたし、スマホゲームをやっていたのもわかります。

こういうことがあると、子供にスマホを持たせるのも考えものですね。

どこの誰かわからない人と知り合ってしまうことが、どれほど怖いかわからないうちは、スマホは持たせないほうがいいかも。

赤坂さんの場合、自ら家を出たような感じだったので伊藤容疑者から「会おう」と言ってきた可能性が高いです。

低年齢だと無理やり力づくで連れ去られることが多いですが、小学6年生ともなると自分で「行かない」と決めることだってできたはず。

親は近所に遊びに行ったと思っていたのかもしれないですね。

やはりいくつになっても、どこへ出かけるのか家族に伝えるべきですよ。

追記

さきに監禁されていた少女の「話し相手になってほしい」と言われ、大阪の女児は誘われたそうです。

そんなことでついて行っちゃうのか、と怖くなりますが。

拳銃の銃弾のようなものを見せられ脅されたため、逆らうのを止めたようです。

結構、わかっている子だったんですね。

だからスキを見て逃げ出せたのかも。

しかしまあなんとも幼稚なことをする容疑者。

伊藤容疑者の母は自宅の離れで、祖母の介護をしていたため、この事実を知らなかったそうです。

でも・・・半年もの間のことを知らないってのも不自然ですけどねぇ。

 

まとめ

大阪の小学6年生女児の監禁事件。

栃木県に住む伊藤仁士容疑者が逮捕されました。

実家暮らしで監禁していたこと、他にも監禁された少女がいたことなど問題点が多いです。

知り合ったのは荒野行動らしい。

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