東京タラレバ娘第5話あらすじと感想

前回、占い師のところへ
言ってましたが当たらない占い師でした。

原作のように当たる占い師の
ところに行きましたね、3人で。
占い師は山村紅葉さん。
当たりそうだな(笑)

そして
奥田さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

原作では賛否両論の存在でした。
ドラマでは今のところ
超ハイスペック男。

もこみちさんはもうキッチンに
立っていないとダメなんでしょうか。
サマになりすぎ。

KEYの結婚相手、曜子ですが
吉高由里子さんが2役なのかと
思っていたのに・・・

普通にタイプが似てるって
だけじゃないか!

私が監督、演出なら瓜二つって
くらい似てることにするわ。

そうじゃないとKEYと倫子の
関係性が今後の展開に・・・
だと思うんですよね。

ああ、なんかコレじゃない感が
ひしめいているドラマだなあ。

小雪のあのシーンは、原作では
居酒屋の客に見られて父親に
バレるというおまけつきなんですが
ドラマではそこはナシなんですね。

にしても、田中圭さんのちょうど
良い魅力にハマります。

なんなの、あの人!
コートとスーツの感じといい
ちょっと可愛い系でイケメンすぎなくて。

あんな人と不倫しちゃったら
抜け出せないよな。

このドラマ一番のハマり役だと思います。

あらすじ

倫子小雪が自分の店の
客から当たると聞いた占い師のもとへ。

香が都合の良い女になっていること
小雪の不倫をズバリ言い当てた。

そして倫子も、仕事も恋愛も
全然ダメというところも
当てられてしまう。

香はと別れる、小雪は丸井
別れる、と宣言するが
倫子は解決策がない、と嘆く。

自炊するためスーパーへ
立ち寄った倫子。
食材の高さに圧倒され、安い
もやしを手にしようとすると
別の客に取られる。

その様子をそばで見ていた
男性が、キャベツを持って
一緒に食べましょう、と誘ってきた。

男性はバーを経営していた。
そこで作ってもらった料理に
倫子は満足。

しばらく談笑していると
なんだか良い雰囲気に。
映画好きという共通点もあった。
男性は倫子に好印象のようだった。

その男性は奥田優一という。
独身なのか彼女なしかは未確認。
イケメン、高身長、料理がうまい
趣味が合う、と好条件の奥田。

倫子に早坂から急なオファーが来た。
倫子が降ろされたドラマの
脚本家が入院したらしい。

必死に仕上げた脚本だったが
ボツになってしまった。

落ち込んだ倫子は、奥田の店へ。
疲れている倫子を察し、スイーツを
用意してくれた。

奥田が独身、彼女なしであることも
確認できて、倫子は舞い上がっていた。

電話でデートの誘いを受け
奥田と付き合うことになる。

香は涼と別れようと連絡を
断っていたが、心配した涼が
店まで会いに来てしまった。

香は少し心が揺れる。

小雪も丸井と関係を精算しようと
電話に出なかった。
丸井も店まで来て
小雪に会いに来てしまう。
小雪は丸井を断ち切れなかった。

倫子が仕事がダメになったことを
知っているKEYは、奥田との
交際で浮かれている倫子に
逃げるのか、と問いかける。

倫子は仕事がないのだから
仕方ない、逃げ道があったっていい
と言い返す。

KEYは昔の恋人、澤田曜子
自分を逃げ道にしろ、と言ったことを
思い出していた。

キャスト
鎌田倫子〈30〉:吉高由里子
山川香〈30〉:榮倉奈々
鳥居小雪〈30〉:大島優子

KEY(鍵谷 春樹)〈25〉:坂口健太郎
早坂哲朗〈35〉:鈴木亮平
芝田マミ〈22〉:石川恋
鳥居安男〈62〉:金田明夫

鮫島涼〈32〉:平岡祐太
丸井良男〈35〉:田中圭

奥田優一:速水もこみち
沢田曜子:村川絵梨

占い師:山村紅葉

タラ:声 – 加藤諒
レバ:声 – あ~ちゃん(Perfume)

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