A LIFE~愛しき人~第9話のあらすじと感想

やっと壮大が脳外科医らしく
なってきました。

でも経営者としては、おかしなことに。
というか人としても最低ですね。
さすがに沖田先生かわいそう。

壮大の手術、柴田さんの意見で
動きすぎだろ(笑)
柴田さんに言われて、そうだねとか
言ってるし。

あんまりスゴさが伝わらないシーンだったな。

井川先生の「算数のテスト100点しか
取ったことない」というさりげない自慢。
嫌いじゃないです。

井川先生、ホント良いキャラだ。

羽村先生の逆襲、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
って感じでした。

羽村先生、振り回されっぱなし
だったもんな。

私も羽村派です・・・なんとなく(笑)

あらすじ

深冬の脳は皮膜外出血を起こして
いるため、手術の難易度が上がってしまう。

悩む沖田をよそに、壮大が深冬を
手術すると、虎之助に告げる。

救急で運び込まれた女性は
他の病院で手術を断られたことがある。

小学生の息子の安井友樹が、腕の良い医者に
手術してもらいたい、と願い出る。
複雑な手術のため、沖田が担当した。

壮大のもとに眼窩内腫瘍の大臣の
手術の依頼が来た。
今までにない術法で、手術を行い
実績を上げようと考える。

壮大の手術のため、沖田の手術には
柴田がオペ患につけない。
三条は沖田が求めているレベルでは
ないため、つい厳しくなってしまう。

三条の努力もあり、沖田の手術は
無事成功した。

壮大の手術も大きな期待を
背負った状態で、無事成功する。

大臣の手術で自信を持った壮大は
深冬の手術は自分がやると
深冬本人にも伝えた。

羽村榊原弁護士の協力を得て
壮大が壇上記念病院を
乗っ取ろうとしていた証拠を
虎之助に見せる。

虎之助は壮大を解任した。

キャスト
沖田 一光(おきた かずあき):木村拓哉
壇上 深冬(だんじょう みふゆ):竹内結子
井川 颯太(いがわ そうた):松山ケンイチ
柴田 由紀(しばた ゆき):木村文乃
榊原 実梨(さかきばら みのり):菜々緒
羽村 圭吾(はむら けいご):及川光博
壇上 壮大(だんじょう まさお):浅野忠信

沖田 一心(おきた いっしん): 田中泯

壇上 虎之助(だんじょう とらのすけ):柄本明

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