A LIFE~愛しき人~第8話のあらすじと感想

Hi!ジャスミンです。

榊原弁護士に続いて、沖田先生の
父親が緊急入院してきました。
次いで深冬も。

しょっちゅう身内が
入院する壇上記念病院(笑)

沖田父の会話から井川先生が
深冬との過去を知った様子。

いまさら気づいたのですが
心臓外科で一人称が「オレ」なのは
井川先生だけなんですね。

一番お坊ちゃんのはずが「オレ」
このキャラ設定は、なかなかおもしろい。

寿司職人の息子である沖田先生は「ぼく」
キムタクのしゃべり方なら
「オレ」が似合うのに「ボク」(笑)

いまさらといえば、壮大がいまさら
深冬はオレが手術する!と言い始めます。
脳外科医なんだから、最初っから
そうしろよ、と。

沖田に頼むから、ややこしくなったんじゃ
ないのかね。

あらすじ

榊原の突然の裏切りにより
病院内に深冬の病気が知られる。

虎之助もそこで初めて知らされ
壮大を責めるが、沖田も知っていた
ことを打ち明ける。

沖田は深冬の手術の練習に
没頭していたが、柴田の助言で
強引に帰宅させられる。

沖田が帰宅するなり、父親の一心
心臓の痛みを訴え、意識を失う。

壇上記念病院に救急に運び込まれた
一心は、心臓のバイパス手術が
必要だとわかる。

深冬の手術が控えていることもあり
執刀は羽村が担当する。
だが沖田は後悔したくない、といい
自分が執刀すると言い出す。

一心の手術を行うが、沖田は
手元が狂ってミスをする。
手術は無事終了したが
沖田は動揺していた。

その様子を見ていた壮大は
深冬の手術は自分がやると言う。

沖田と壮大が言い合っていると
深冬が急変して、意識を失った
連絡が入る。

スポンサーリンク


関連記事